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on(197×年6月4日)
道東在住。
山はのんびり、植物を愛でながら歩く。
速さにもピークハントにも興味がない。
と、こだわりを見せつつも、
初心者ではないが初級者である。 
スキーの経験もないのに
テレマークスキーのかっこよさに憧れ、
ひょんなことからテレデビュー。
デビュー1ヶ月後まさかの骨折。
骨折しても懲りもせず次シーズンにはまた練習開始。
今もまだ練習…山に行けるレベルは遠い。
いつまでもテレマーカーになれず、
最近はアルペンに買い替えようかなという弱気な一面もあり…
アルペンなら滑れると思ってるのか?という友人の言葉のビンタをくらい、それは保留。

2016年から2年間の働きながらの進学で山もスキーのも遠ざかっている現在。


それでも、“明日死んでも後悔しない人生”を座右の銘に、
自分らしい選択を続けて積み重ねていく所存です。

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おじいちゃん

私の左斜め前にいるおじいちゃん

どうも理解力が低い

説明されたことも何度も聞き返すし、

指導員のかたもマークしている…

今下で会ったら

水、飲めるとこありませんか❓と聞かれた。

無いので買うしかないですよ
と言ったら

ああじゃあお金取りに行かなきゃ…

と、二階まで戻ろうとしたので、

じゃあ貸してあげます。

と150円貸した

ええっ!?いいですよ、そんなー

と遠慮するので、

また二階に戻るの大変だから、あとで返してくれればいいです

と、渡した

おじいちゃんは階段もユラユラしながら登っていたのだ

教室に戻ってきたおじいちゃんは、

私を見つけていそいそと財布から小銭をだして

ありがとうございました

と返してくれた。

いやー同じ教室だったんですね、といって、

後ろを向くのが大変だという話を延々と始めた

まじか…

昔腰椎の手術をしたのだが、

最近頚椎も悪くして腕が痺れるという話…

私が以前勤めていた病院で手術をしたようだ

ヤバい

よけいなことをはなしたら素性がばれるやもしれぬ。

へ、へえ~

と聞いておくことに留めた。

しかしこのおじいちゃん

ほんとに運転させて大丈夫なのだろうか


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